シムウンギョン イモトアヤコ

2020年の日本アカデミー賞
主演女優賞にノミネートされた
女優の『シム・ウンギョン』さん。

 

2019年に公開された日本の映画
“新聞記者”で松坂桃李さんと
W主演を務めました。

 

私は正直、今回のアカデミー賞に
ノミネートされるまで、シムウンギョン
さんのことは知らなかったのですが、
以前から日本でも人気の女優さん
なんですね?

 

 

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シムウンギョンがイモトアヤコに似てると話題!

シム・ウンギョンさんは
1994年5月31日生まれの
現在25歳です。

 

韓国出身で、韓国では9歳から
芸能活動をしていました。

 

日本で活動を始めたのは
2017年頃で、2019年から
日本の舞台や映画などの
作品に出始めました。

 

日本では好きな海外女優として
名前が挙がるほどの人気。

 

そして日本ではさらに
お笑いタレントのイモトアヤコ
さんに似ているということでも
話題ですよね!

 

 

シムウンギョンとイモトアヤコの画像比較!

ということでシムウンギョンさんと
イモトアヤコさんを画像比較
してみました。

 

シムウンギョン イモトアヤコ

左がシムウンギョンさん
右がイモトアヤコさん

 

シムウンギョンさんを単体で
見た時に「ホンマや!イモトっぽい!」
と思ったんですが、実際に比べてみると
やっぱりシムウンギョンさんの方が
美人だなということが改めて
わかってしまいました(笑)

 

イモトさんってあの眉毛じゃなくて
さらにメイクをしっかりすると
本当にかわいくなるんですが、
そこからさらに目を大きくした感じが
シムウンギョンさんなのかなと(笑)

 

色々とイモトさんに失礼なことを
言っているような感じもしますが(笑)

 

でも雰囲気はめっちゃイモトさん
っぽいんですよね〜

 

共演とかしてくれないかな〜

 

 

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シムウンギョンが日本語が上手い理由は?

シムウンギョンさんは映画“新聞記者”
で日本人と韓国人のハーフという
役どころで日本語でのセリフに挑戦
しました。

 

ただでさえ日本語を話すのは
難しいと思うのですが、
映画の中では新聞記者という
役柄で、専門用語もたくさん
出てきたのがかなり苦戦した
そうです。

 

実際にシムウンギョンさんが
日本語を喋っている動画は
こちら。

 

2020年2月28日公開の映画
“架空OL日記”に韓国人の
新キャラで出演しています。

 

日本語のセリフを言うだけでなく
こうやって日本語のインタビューにも
答えられるぐらいというのがすごいなー
と思いました。

 

「ご覧になる」という敬語を
使えているのがまたすごい。

 

元々日本文化、日本映画に興味が
あって、いつか日本で仕事を
してみたいという想いがあった
そうなんです。

 

2017年に日本の芸能事務所
ユマニテに所属しました。

 

そこから日本語の勉強をしたり
準備期間があって2019年の
舞台や映画に出演できたそう。

 

その準備期間にも韓国では映画に
出演していたりしたので
すごく大変な時期だったん
だろうなと思いますね。

 

あとは日本の文化に興味を
持って、昔の音楽に触れたり
街を歩いたりすることもよく
あるということなので、

それも、日本語が上手になった
理由かもしれませんね!

 

ユマニテには安藤サクラさんや
門脇麦さん、岸井ゆきのさん、
桜井ユキさんといった今めちゃめちゃ
売れている女優さんがたくさん
所属しているので、

たくさん刺激を受けて
日本での活動も継続して
頑張って欲しいなと思います♪

 

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